ユニットバスの照明はブラケットタイプがお勧め!

チカチカしていたユニットバス照明の蛍光灯が切れました。

9年取り替えなかったので、頑張ったほうかと思います。

引越後、初めてのユニットバスの電球交換です。

改めて我が家の照明器具を見てみると、

天井と壁のコーナーに、端から端まで取り付けてある、

長さ1200mmもある蛍光灯直管タイプです。



【取り替え作業】

電球交換のため、浴槽の縁に足をかけます。
       
まず、照明器具カバーを外さなくてはなりません。

腕を精一杯伸ばして、カバーのビスをまわします。

シャワー側は簡単、手が届きにくいバスタブ側はホントにしんどい。

腕がプルプルしてきます。

蛍光灯には、防水のためゴムパッキンがキツクはめてあります。

9年の間にちょっと硬くなってます。

パッキンもプルプルする腕でまわしながら、はずします。

1200mmの蛍光灯直管を90度回転させ、横にスライドさせます。

蛍光灯が長いので、なかなかうまく外れません。

カチャカチャやって、ようやくはずせました。 

超、腕が疲れました。。

いうまでもなく、取付も大変でした・・。





この苦労話を友人に聞いてもらったところ、

「わたしの家は、壁の丸いブラケット照明だから簡単だよ!」

・・そうだよね。 壁付けなら手も届く高さだし、

カバーもはずしやすいよね・・。





浴室照明は、ブラケットタイプに限ると思います。(笑)







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