桜色に癒される♪

今日は暖かいですね。縮こまっていた筋肉が日に日にほぐれていくのを感じます。仕事帰りに天神橋筋商店街をブラブラ歩いていたらお餅屋さんの店先の桜餅が私を呼んでいました。(笑)淡い桜色に引き寄せられちゃいました。仕事で脳みそや気を使った後って、甘いものが食べたくなりませんか?店主のおじさんと目が合い、「タイムセールやってますヨ!」とダメ押しされ、買っちゃいました!(笑)桜茶を入れ、塩甘い春の味を堪能しま...

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さつまいものお菓子

寒い・・・。寒波襲来で、各地荒れ模様だそうですね。「もしかして、朝、カーテンを開けたら銀世界かも。。」あまりにニュースで寒波のことを報道していたので、とても心配してしまいましたが、今朝の大阪は青空が広がっています。早く、温かくなってほしいものです。さつま芋でスィートポテト風なお菓子を作りました。固めに作ったきんとんを棒状に成形し、スライスして、グラスシトロンを塗り、ナッツをトッピングして焼きました...

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10月のお菓子教室は「フランボワーズのミルフィーユ」

ベターホームの10月のお菓子教室は「フランボワーズのミルフィーユ」。サクサクのパイ生地の間に、カスタードクリームを挟み込み、フランボワーズ(ラズベリー)を飾り付けたお菓子です。【出典:ベターホームのサイト】ご存じのようにパイ生地を作る時には、大量のバターを使います。サクサクの食感を出すためには、バターを手の熱で溶かさないように作業をすすめなくてはなりません。冷房をガンガンに効かせて、寒いくらいの室温...

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9月のお菓子教室は「オペラ」。

【出典:ベターホームのHPより】9月のお菓子教室では「オペラ」を習ってきました!パリのオペラ座の近所のパティシエが考案したとか、幾重にも重なる層がオペラ座の客席のようだとか、名前の由来はいろいろあるそうです。「ほろ苦いコーヒークリームとアーモンドのしっとりした生地が口の中で広がる、コクのあるお菓子です。」・・だそうです。表面に掛かっているグラサージュ・ショコラと金粉が高級感を醸し出していますね!ア...

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7月のお菓子教室は「フィグ・オ・ノア と ガレット」。

フィグ゙・オ・ノアとは、フランス語で「いちぢくとクルミ」という意味だそうです。1つの生地から、フィグ・オ・ノアのタルト生地とガレットの2種類を作りました。フィグ・オ・ノアは、タルト生地にアーモンドクリームを流し、ドライいちじくとピーカンナッツを散らして焼きます。ガレットは、サクッとした食感がおいしいクッキー。格子の模様は、フォークを使ってつけるんですよ。【以上ベターホームのHPより抜粋】前回に続き、...

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